ベジママ 尿

ベジママで尿の色が変わる?なぜか調べたら…。

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ベジママ

 

ベジママ 尿

 

ベジママで普段の食事からではなかなか補えきれないビタミンを摂取!

 

しかし!ベジママを飲んで尿が黄色くなるという事があるんですよ。

 

その答えはとても簡単でビタミンB2が尿として排泄されているだけなのです。

 

ビタミン剤を飲んだ後は特有の色と臭いがしたことはありませんか?

 

ベジママもビタミン類が主な成分なので同じように尿として排泄されます。

 

え?じゃあベジママを飲んでもおしっことして出るなら体に吸収されていないの?

 

なんて思うかもしれませんがそのようなことはありません。

 

ベジママ 尿

 

ちゃんと吸収されているから尿として排泄されるのです。

 

吸収されていないと便として排泄されます。

 

ビタミンの中でD・A・K・Eは脂溶性ですが、それ以外は水溶性であり、水に溶けやすい性質になっています。

 

ビタミンB2は水溶性であり水によく溶け腸から吸収され血管を通り、肝臓や腎臓を通って尿として排泄されます。

 

ビタミン剤を飲むと尿が黄色くなるのと同じでベジママもまた尿が黄色くなります。

 

ベジママに入っている成分は

【成分表】
ピニトール、還元麦芽糖水飴、ルイボス茶抽出物(デキストリン、ルイボス茶エキス)、アイスプラント末、デキストリン、ビタミンE含有植物油、マンガン含有酵母、結晶セルロース、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB6、ステアリン酸Ca、ビタミンB2、バントテン酸Ca、葉酸、ビタミンB12

 

ベジママにはビタミンB2が含まれています。

 

先ほどもいましたがこのビタミンB2の色がおしっこを黄色くさせているだけなので安心してください。

 

余談になりますが昔学校で脂溶性のビタミンと水溶性のビタミンを覚えなくてはならなかった事がありました。

 

そのときに脂溶性のビタミンを覚えるときにビタミン「ダケ」は水に溶けないと覚えました(笑) ビタミンDAKE(ダケ)

 

ごろ覚えですね^^

 

脂溶性ビタミンは水洗いや加熱調理による損失が少なく、油と一緒に調理し摂取することにより吸収率が高まる。なお、過剰に摂取した場合、水溶性ビタミンのように尿で排出されないので人体に害を及ぼす場合がある。

 

まとめ

・ベジママにはビタミンB2が入っていて尿が黄色くなるが安心してもよい

 

そんなベジママなのですが妊活で飲まれている方も多いと思います。

 

このサプリメントは女性だけが飲むべきなのか男性も飲むべきなのか気になりませんか?

 

そこで男性に必要なのか調べてみました。

 

>>ベジママは男性も飲んだほうが良いのか調べた記事を見てみる

 

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